はっぴーらいふ

感想とプレイ日記

「AZUREA-空の唄-」に夢中

アズレアに夢中になっているうちに、気付けば5月も半ばになっていました。その間ブログの更新ゼロ! びっくり!

アズレアのことはアズレア内で完結してしまうため、こまめにブログに書くことがあまりないです。

強いて書くなら登竜門3階を余裕で突破できるようになったことでしょうか。戦力は全体的にどんどん上がってきて、さくっと倒せます。最初は難関だった突進もジャンプジャンプ!も今は簡単に回避したり耐えたりできる。

4階はまちまちです。やられるときもあるし、ギリギリの戦いの末勝利をおさめるときも、野良ですごく強い人と一緒になってあっさり済むこともある。

ギリギリの戦いになると楽しいですね。というより戦力に差がないPTが楽しい。あまりにも戦力が離れている人と一緒だとあっけなく終わって面白みがない。探検普通デイリー分なら楽でいいんですけど。登竜門は戦力が近い者同士でやりたい。

 

マンボウ

 

そんな感じで、アズレアに夢中です。

課金も、最初は無課金でやるつもりが、少しずつ課金しています。課金すると戦力をかなり上げられる! ただ、ハマるとどんどんつぎ込んでしまうタイプなのでそこだけは気を付けたい。

身の丈に合わない課金をしないよう、無理のない範囲で遊びます。

「AZUREA-空の唄-」はじめました

スマホMMO「AZUREA-空の唄-」はじめました。

リリースされたばかりで、無課金で楽しめるのは今のうちだろうということで空いた時間はほぼアズレアしてます。

パーティプレイが楽しい。

 

晴れた空と海

日食

赤い月

 

空の唄、というだけあって空のグラフィックがすごく綺麗。

 

スクショはPCで撮ったものです。

スマホMMOだけどPCエミュもあるのがありがたい。

PCMMOばりに画面の情報量が多いのでスマホだと画面がギチギチでキツいのです。

 

今のところの目標は登竜門3Fを安定して突破できるようになること。

そのために戦力上げ頑張ります。

【ポケモン剣盾】ラテラルジム突破

ラテラルジム行ってきました。

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ジムミッションが難しかった……。これからどんどん難しくなっていくと思うと緊張します。

 

目を回しながらもなんとか突破。ジムリーダーの元へ。

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素顔がめちゃくちゃ気になりますが、それはさておき切り札がゲンガーで羨ましい~! 推しポケなんですゲンガー。キョダイマックスしてくるものだからスクショたくさん撮った。

 

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こちらはキテルグマで対抗です。なぜキテルグマなのかというとちょうど悪タイプのわざを持っていたのと、ダイマックス姿が見たくてしょうがなかったから。

キテルグマダイマックス。ダイアークで攻撃です。

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可愛いって気持ちと怖いって気持ちが同時に襲ってくる。可愛いんだけど……なんか怖い。何この感じ……。

 

今までダイマックスは1ターンで終わったのですが、今回初めてタイプ不一致で攻めたので2ターンかかりました。

相手のダイマックス技を喰らったのも今回初。ゲンガーの攻撃が痛い痛い。危うくひんしになるところでしたが勝利しました。

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以上でバッジ合計4個ゲットです。

次のジムはフェアリータイプと予想しております。町の景色とそこに至るまでの道中からしてフェアリーっぽい。ダイオウドウとアーマーガアがいるので強気で行こうと思います。

子供の頃の愛読書を処分したら寂しくなった

断捨離の神様が降ってきて、読んでない本を処分したくなった。

3段カラーボックス4つ分の本棚の中にギッシリと本が詰まっている。中には子供の頃の愛読書もあった。

本、愛読書といっても主に漫画なんだけど、これが子供の頃に何度も何度も読んだ上に管理がずさんだったために凄まじいにおいが染み付いている。

二十歳過ぎて体質が変わったのか、昔は平気だった古い本のにおいが耐え難くていくら愛読書だったとはいえこのにおいじゃ読めないし、ていうかもう何年も読んでないし、でも新しい漫画はどんどん増えて本棚の空きが足りなくなってるってことで断捨離の神様が降ってきた勢いに任せて処分した。

 

というのがかれこれ2、3年くらい前の話。

スッキリした本棚にはあれから新しい漫画が増えて、あのときとは中身がまるで違う。実に快適。

快適だった。

断捨離をして爽やかな気持ちでいられたのはほんのわずかな間だけだった。今は何かとんでもないことを仕出かしたんじゃないかって気分。

 

断捨離を後悔しているわけじゃない。取っておいたところで読まなかっただろうし、処分したあとにまた読みたくなったわけでもない。

でも何だろう。自分の中の大事な何かを捨ててしまったような気がする。

子供の頃に読んだ本だから、中には今現在の趣味嗜好に多大な影響を与えたものがあったはずで。それを処分したからものすごい違和感というか、喪失感を覚える。

 

今、本棚にあるのは二十歳過ぎてから買った本が殆どだ。子供の頃や十代の頃に買った本は少ししかない。

なんとなく自分の本棚じゃないと感じる。

いや、間違いなく自分の本棚なんだけど。そこはかとなく寂しい。